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■中野 徹(テクニカルセンター)
テクニカルセンターでは、養鶏・養豚・養鶉・養牛用飼料の製品開発及び配合設計、飼料の分析、細菌検査などを行っています。私は、主に養豚用飼料の試験・開発と配合設計関係を担当しています。実際に豚の世話をする日々の養豚管理は大変ですが、基本的に動物が好きなので全く苦になりません。入社して4年目、飼料の試験・開発はスピードを要し、わからないことが多く日々勉強が必要ですが、努力が結果となって現れてくるのでとてもやりがいを感じています。 |
■波多野 由規(中部営業部)
入社4年目、営業3年目です。営業ということで、既存のお客様への訪問や新規顧客の獲得が仕事です。当然、学生の時に思っていた程甘くなく、日々勉強で楽ではありませんが、いろいろな業界、会社、人と出会え、世の中のいろいろなできごと、仕組みに気付き自分を成長させられる仕事です。自分の可能性を試したい方、自分を高みへ持っていきたい方、世の中の事を幅広く知りたい方は、是非チャレンジしてみて下さい! |
■楠 昌丈(関西営業部)
姫路・関西営業部に配属されて3年がたちました。
現在の私は、自分の考えた事を試すことが可能な環境にいるので自分なりに様々なイメージを描き試しています。
市場に一番近い「営業」の仕事を通して、多くの人とコミュニケーションをとれることが醍醐味であり、難しいところです。「一期一会」が大好きな言葉になりました。
毎日の業務の中で、各部署の方、大勢のお客様と共に現場で汗を流したり、話をすることが増えました。しかし、このような機会は自分自身で見つけないと、人脈が広がらないと感じています。自分が持てる最大のツテで会社訪問をしたり、懇親会に参加したりして視野を広げている最中です。また、社内の各部署にも尊敬する上司、頼もしい同期がいて「たて・よこ」の繋がりも太いことが自慢の会社です。
一緒に試行錯誤して挑戦していく人、ディスカッションをしたり一緒に感動出来る人との出逢いを求めています。また、辛い時には立場が違っていても励まし合える存在になりたいと思います。まずは何事にも興味・関心を持てる人に魅力を感じるとともに自分自身もそうあるべきだと肝に命じて仕事に取り組んでいます。 |
■上野 顕士(関東営業部)
研修期間を経て現在は関東の営業部に配属しています。担当は千葉県と神奈川県を中心とした畜産農家さんへ訪問販売しています。
私の場合、東京農業大学を卒業しているため、畜産に携わりたかったことが、弊社の志望理由です。営業と聞くと、家畜に接する機会が少ないイメージがありましたが、作業のお手伝いなどをしながら、また、作業の相談にのりながらという、親身になる営業スタイルは豊橋飼料ならではのスタイルであると思います。
日本の食文化を下支えする業界ですから、厳しい面もありますが、やりがいを感じて日々、取り組んでいます。 |
■南部 絵美(ギフトセンター)
受注から出荷、請求、入金管理までの事務処理といった、ギフト商品の通販業務を行っています。
取り扱う商品は、鶏肉や豚肉の加工食品が中心となり、お取引は企業のお客様から個人のお客様など様々です。繁忙期はお中元とお歳暮のシーズンで、名簿管理、DM発送から始まり、受注の量が大幅に増えます。そのシーズン中は気を抜く間がなく大変ですが、乗り切った時の達成感は格別なものがあります。
どんな商品が消費者に受け入れられ、求められるのか、全国のお客様の声が聞けるのも通販業務の醍醐味だと思います。
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